Ureshino.Saga

第19回うれしのあったかまつり
〜宵の美術館〜

 イベント詳細 

ランタン空間作品「なまずの寝床」

【日時】2019年1月25日(土)〜2月11日(祝・火)

【会場】嬉野市体育館 ※無料駐車場有

【時間】平日:開場17時  閉場22時(最終受付21時30分)
    土日祝日:開場15時 閉場22時(最終受付21時30分)


【入館料】大人500円、小中高生100円、幼児無料

    ※入館料は製作協力金として全て作品のために生かされます。

【お問い合わせ】(一社)嬉野温泉観光協会
TEL:0954-43-0137

【宿泊者限定の巡回バス運行】
※期間中、嬉野温泉旅館組合加盟の旅館・ホテルにお泊まりの方のみご利用頂けます。
※乗車時間や場所などの詳細は決まり次第お知らせ致します。

ランタン空間内イベント

近日公開予定

 

宵の美術館SNSフォトコンテスト

宵の美術館開催期間中に「なまずの寝床」へご来場頂き

そこで撮影した写真を「#宵の美術館」のハッシュタグをつけて

インスタグラム、ツイッター、フェイスブックで投稿してください。
 

優秀賞には嬉野温泉の旅館ホテルの宿泊券をプレゼント!


投稿期間:2019年1月26日(土)〜2月13日(水)

当選者発表:後日、公式サイト及びフェイスブックページにて発表

​\2018年度の受賞作品/

 
 
 
 
 

日本最大規模のランタン空間作品が
嬉野温泉に再び現る

 

日本最大規模のランタン空間作品

「なまずの寝床」

19年目を迎える冬の風物詩「うれしのあったかまつり」。


陽が落ちると街に灯りがともされ、

それはまるで宵の美術館のように人々の心を癒して来ました。
ランタンアーティスト三上真輝氏と多くの嬉野市民が共同で製作した
日本最大規模のランタン空間作品「なまずの寝床」が

今年も嬉野市体育館内に出現します。

今年は新たに数種類のランタンと灯りの演出、
ランタン空間内イベントなど昨年と違った趣向で皆様をお迎え致します。

ランタン作家 三上真輝氏
嬉野市民が共同製作した、

日本最大規模のランタン空間作品

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<​あったかまつりその他関連イベント>
会場:温泉公園、嬉野温泉商店街本通り一帯

伝統の灯り

あったかまつり19年の歴史において百灯華灯篭、百彩灯など様々な灯りが生まれてきました。
原点である市民による手作りの灯りが温泉街一帯を優しく彩ります。


・百彩灯り ・陶器灯篭 ・百灯華灯篭 ・華灯り 
・恋人たちの灯り ・願いの灯り

あったかまつり期間中協賛旅館ホテルの温泉が半額で御入浴頂ける券を1枚100円で販売。
灯りと共に温かい美肌の湯もぜひお楽しみ下さい。


【販売場所】
観光案内所(バスセンター)、交流センター
※土・日曜及び清掃、混雑時は入浴をお断りする場合もございます
※タオルはご持参下さい。施設によっては有料貸出のところもございます
※貸切風呂・家族風呂は除きます
※1枚につき1名様利用可能
※全ての売上はお祭り協力金という形でまつりをより良くする為に使用させて頂きます

温泉

あったか入浴半額券

名物、温泉湯どうふや市民手作りによるぜんざいの販売。

嬉野茶とお菓子が楽しめる百円茶屋、

協賛飲食店による期間限定メニューなど

様々な嬉野の食をお楽しみ頂けます

お問い合わせ:(一社)嬉野温泉観光協会

TEL:0954-43-0137